(出典: lovetheperfumesaitamazihenから)

OSG’s February 2011 mix

(出典: ummhellokent-arから)

手塚治虫『人間関係が希薄な人は漫画は描けない。漫画とは読者との会話だからだ』

宮崎駿『ロクに人生経験も無いオタクを雇うつもりはない。火を表現するには火に触れないと駄目だ』

庵野秀明『アニメ・漫画に依存するのは止めて外に出て欲しい。あれはただの絵だ』

富野由悠季『オタクは日常会話が出来ない。アニメ作るならアニメ見るな』


藤子・F・不二雄『よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか
「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、
私の持っている漫画観は全く逆です。
人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。
自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。
それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。
家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか?
近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・
どの家の冷蔵庫も然して変わりません。
多くの『人並に人生を送った漫画家達』は
「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。
思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。
しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。
人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。
必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。
漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。
全てはそこから始まる。
その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。
つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。
ここから可能性は無限に広がるのです。私はそういう人が描いた漫画を支持したい。
卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。』

carbonislife:

lifeiscarbon® ❘ carbonislife® ❘ blackgraphite®
homedesigning:

Funky Workspaces with Artistic Flair

(出典: secretotakusmms333から)

it8bit:

The Godfather - by ganado-enemigos

it8bit:

The Godfather - by ganado-enemigos

(出典: it8bituzmkから)

いま僕は早稲田の大学院で教えています。そこに、中国にいたときに検閲企業で検閲をしていたという女の子がいるんですよ。

池上: ほお!

津田: その子がすごいのは、要するに、日本にとって有利な情報、中国にとって不利な情報みたいなものを全部プチプチ消していくわけですよね。消していくと、ある種メディアリテラシーが出てきていて、親日的な情報を全部削除するんですけど、それは内容を確認しなきゃいけないじゃないですか。親日的な記事をいっぱい見て、すごい親日になっちゃって、その子が、日本のアニメとかアイドルが大好きになっちゃって、それで日本に留学してきたっていう。

(出典: remushsmms333から)

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少し暇そうにしてる君を連れ出したい 連れ出したい
気持ちが今どこにあるのかを確かめたい

君は誰の物でもない
そう知ってるけど
始まった恋を止めるには
もう遅いね

君の一番になりたい
そう思ってるけど
12時を指す時計が
別れを告げてる

リーマンショックがあらわれた!
リーマンショックはマダンテをとなえた!
アメリカは500ダメージをうけた!
日本は300ダメージをうけた!
イギリスは800ダメージをうけた!
イギリスは死んでしまった!
麻生「いのちをだいじに!」
麻生「フバーハ!」
麻生「スクルト!」
麻生「ザオリク!」
麻生「ベホマラー!」
マスコミはマフールをとなえた!
国民はかしこさが下がった
リーマンショックはこっちをみている!
マスコミはメダパニをとなえた!
国民は混乱している!
国民の攻撃!会心の一撃!
麻生は183ダメージをうけた!
麻生は死んでしまった!
馬車から鳩山がとびだしてきた!
鳩山「じゅもんをせつやくしろ!」 ←いまここ。

koteshimi:

アンコウ味噌煮鍋

koteshimi:

アンコウ味噌煮鍋

今日、昼過ぎまで休日出勤して帰ってきたら、
娘(10歳)が玄関まで来て深刻な顔で「話があるの」って言ってきた。

リビングに小さなダンボールが置いてあって、耳だけ見えてる。
拾ってきて飼いたい、パパお願いと切実に言ってきた。

自分は昔から本当に猫が好きで、ずっと苦楽をともにしてきた1匹の猫が死んでからは、
あまりの悲しさに、もう二度と猫は飼いたくないと思ってた。

(ここにいるみんなからはその気持ちに不満の声があがると思うが)

拾ってきた子の姿を見てしまえばもうダメだと思って、一切無視して、
娘が悲しむだろうとか、死んだ猫のこととかいろいろ考えて、振り絞って、

「○○、この家ではな、猫は飼えニャイ。」と言ってしまった。
一瞬でも猫のことばっかり考えたら、死んだ猫にニャン語使ってたのが勝手に出てきた・・・orz

もともと自分が猫が好きだってこと知ってる嫁が大爆笑して、
「飼えニャイわけなかろうwww」と言い出し、

娘も「いいの?いいの?」と、完全に母娘が「チョコちゃん良かったねー!」
と、すでに決めた名前を呼んでダンボールから取り出して抱っこしてた

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2010-03-08

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見かけたらReBlogせざるをえない名quoteのひとつ。

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2012-01-18

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